「くるま屋日本橋」は地元日本橋の人力車会社です

  • 日本橋は人力車発祥の地。人力車で観光集客を!

人力車発祥の地日本橋に人力車記念碑を建てる活動を始めました。

日本橋は人力車発祥の地です。明治3年3月24日に、人力車営業の許可がおりて日本橋で人力車営業が始まりました。平成に日本橋に人力車を復活させたくるま屋日本橋の松岡文武が日本橋人力車の日を記念日協会に登録しました。そして人力車発祥に地日本橋に記念碑を建てる活動を始めました。日本橋と人力車を愛する皆さん、どうぞご賛同とご協力をお願いいたします。

百貨店イベントなどの実績もある日本橋の人力車会社

日本橋高島屋(2015年5月)

くるま屋日本橋は、人力車発祥の地である日本橋に平成16年より人力車を復活させ、観光や百貨店のイベント等で実績を重ねてきました。くるま屋グループは人力車の製造・販売・レンタル、イベントの企画運営、顧客の集客サポートまですべてまかせられる人力車の総合会社です。

日本橋を観光集客させる最も効果的な集客ツール。

浅草人力車乗り場
浅草人力車乗り場

人力車といえば「浅草」というほど東京浅草の名物になっており、観光の要となっているように、古きよき日本の景観を残す日本橋にも観光集客のチャンスがあります。しかも日本橋は人力車発祥の地という歴史的な裏付けがあります。日本橋において人力車は最も効果的な集客ツールです。

3月24日を人力車発祥の日(日本橋人力社の日)とくるま屋日本橋が登録しました。

人力車発祥当時の写真

1870(明治3)年3月24日、人力車を発明したとされる鈴木徳次郎、高山幸助、和泉 要助の3人に、東京府より人力車の製造と営業の許可がおり、日本橋のたもとから営業を始めたことから、人力車の営業活動を行っている「くるま屋日本橋」が 人力車発祥の日(日本橋人力車の日)を一般社団法人・日本記念日協会に登録しました。このことはTV週刊記念日にも紹介されました。

日本の文化・歴史ファンが増え集客のチャンス。

東海道五十三次「日本橋」

日本橋は東海道の起点であり、歌川広重の「東海道五十三次」の代表作です。また葛飾北斎の「富嶽三十六景」にも描かれており、近年の歴史ファンの増加によって、日本橋に歴史探訪の観光集客のチャンスが訪れています。

東京五輪に向けて日本文化に世界中が注目。そこでJAPAN人力車。

写真は合成イメージです

ここ数年、海外から着物・陶芸・和食など日本伝統文化が注目され、大人気です。さらに東京五輪へ向けて海外から観光地として注目されています。海外が期待しているのは日本の伝統文化を感じる景観です。そんな日本らしい景観を演出するのがJAPAN人力車です。

日本橋が伝統文化でリュニーアルされつつあり、ここに花を添えるのが人力車。

COREDO室町

日本橋は新宿・渋谷・銀座とは違う古きよき伝統文化が溢れる町並みにリニューアルされつつあります。そんな町並みをさらに粋に演出するのが人力車です。COREDO室町の前を人力車が通る光景を想像してみてください。相乗効果で日本橋の集客がアップすること間違いなし。

日本橋らしい情景をインフラ費用をかけずに、今すぐ効果的に演出する人力車。

日本橋人力車パレード

浅草では人力車がいたる所で見られ古き良き情景を演出しています。三越や高島屋をバックに人力車が何台も通る光景を想像するだけで、大正時代にタイムスリップしたようにレトロな興味をそそられます。マスコミからも注目されますし、人力車は費用対効果抜群のPRツールです。

3月24日の日本橋人力車の日に向けて、日本橋のたもとに記念碑を!

画像は仮の合成イメージです

くるま屋日本橋は、日本橋が観光客で栄えることを願っており、日本橋のたもとに「人力車発祥の地、日本橋」の記念碑を建てる運動を始めました。日本橋を愛する地元の皆さん、全国の人力車を愛する皆さん、3月24日の日本橋人力車の日に向けて、ぜひ人力車記念碑の実現のために、ご賛同と応援をお願いします。